相続放棄を行う方が望ましい方

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相続放棄を行う方が望ましい方は?

  • 故人に多額の借金がある、又はそのおそれがある
    ※借金の額が、遺産の額を超えている場合です。
  • 故人が保証人・連帯保証人になっていた、又はそのおそれがある
    ※保証債務の額が、遺産の額を超えている場合です。
  • 故人に遺産がほとんど無いので念のためにしたい
    遺産がほとんどないようであれば相続放棄をすることえお視野に入れるべきでしょう。どこかから負債が出てくることもあるからです。
  • 次順位の相続人に相続権を譲りたい
    親が相続人の場合で、遺産を故人の兄弟姉妹に行くようにしたい場合などです。親が生存している以上、兄弟姉妹は相続人ではありませんので(「相続人とは?」を参照)、相続放棄をする以外で兄弟姉妹に相続させることはできないのです。
  • 他の相続人とかかわらずに相続権を放棄したい。
    他の相続人と係わりたくないという理由で相続放棄する事も可能です。

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